英語の疑問文の語順は2種類|Yes-No疑問文とWh疑問文の動詞の位置とは?

曼荼羅英文法

英語の疑問文の語順(word order)に悩んだことはありませんか?

おそらく、普通の英語学習では次のように習うはずです。

  • Are you sure?
    ⇒ 主語と動詞を入れ替える
  • Do you believe that?
    ⇒ 助動詞 do を使う

そして疑問詞(Wh疑問詞)を使う場合を見てみましょう。

  • What did you know?
    ⇒ 疑問詞を前に出して疑問文の語順にする
  • Who said this?
    ⇒ 疑問詞が主語なら語順はそのまま

このように疑問文のルールはバラバラに見えます。

そのため『😭結局、どうやって疑問文を作ればエエの!?』と混乱してしまう人も少なくありません。

でも実英語の疑問文の仕組みは、とてもシンプルです。

その疑問文を作るカギになるのが――定形動詞(finite verb)です。

この「定形動詞」という言葉は、あまり日本語では見慣れないかもしれません。

ところが英語やドイツ語そしてオランダ語などのゲルマン語の仲間には「定形動詞が文構造の中心になる!」という共通のルールがあります。

そのため英語では、

✅定形動詞をどこに置くかで疑問文のタイプ語順が決まります!

ではここから、

  • 定形動詞とはなにか?
  • 2種類の疑問文は何が違うのか?
  • 疑問文の語順をどうやって決めるのか?
  • 助動詞 do がなぜ必要なのか?

というポイントを順番に解き明かしていきましょう😊

⚓️英語の文構造は定形動詞が中心

まず定形動詞(finite verb)の意味を確認します。

主語時制などによってまる動詞です

もしかすると定形動詞という用語はあまり目にしないかもしれませんが、具体例をみればすぐに分かります。

  • am here.(一人称単数)
  • We are here.(一人称複数)

(📌主語によって「」が決まる)

  • She does it.(現在時制)
  • She did here.(過去時制)

(📌時制によって「」が決まる)

このようなとてもカンタンな仕組みです。

ここで注意が必要なのは「助動詞(auxiliary verb)」です。

そもそもの話として助動詞の定義を確認しましょう。

🎯助動詞とは「ける動詞」という動詞の仲間です。

そのため2つ以上の動詞の連携が起きる場合には、助動詞が定形動詞の役割を果たします。

ではまず最初に「話し手の認識・態度」を意味する「法助動詞」から見ていきましょう。

  • I can do it.(現在形)
  • I could do it.(過去形)

(📌法助動詞には現在形と過去形があります)

では次に、疑問否定で活躍する「助動詞 do」に進みます。

  • He does not do it.(現在形)
  • He did not do it.(過去形)

(📌助動詞 do は主語と時制で形が変わります)

そして最後は、現在分詞(進行)や過去分詞(受動・完了)と連携する「助動詞 be/have」です。

  • You are doing it.(現在時制 + 進行)
  • You had done it.(過去時制 + 完了)

(📌分詞には時制の機能がないので be/have で助けます)

このように定形動詞だけが文構造の中心になる理由は…

主語 誰がその行動をするの?
☑️時制 ⇒ いつその行動は起きるの?

という重要な意味を持っているからです。

(🔗定形動詞のくわしい解説はこちらをどうぞ👇)

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❓英語の疑問文は2種類

ここから疑問文の種類についてみていきます。

英語の「疑問文」は質問する内容に合わせて2タイプにわかれます。

  1. Yes-No疑問文
    ⇒ 「はい」か「いいえ」を尋ねるタイプ
  2. Wh疑問文
    ⇒ 「知りたい情報」を尋ねるタイプ

どちらの疑問文でも重要なことは同じです👇

🎯話し手が聞き手に尋ねたいこと文頭に置かれます。

ではここから、2タイプの疑問文を見ていきましょう。

① Yes-No疑問文

まず回答するときに「Yes / No 」で答えるタイプの疑問文です。

  • Are you ready?
  • Did you sleep?
  • Can you swim?

✅Yes-No疑問文では、定形動詞が文頭に置かれ、そのまま質問の中心になります。

また、この疑問文には別の言い方もあります。

  • Closed Question(閉じた質問)
    ⇒ 回答が2択に「閉じている」
  • 決定疑問文
    ⇒ 回答が2択のいずれかに「決定」する

② Wh疑問文

次に「具体的な情報」で答えるタイプの疑問文です。

  • What is this?
  • Who knows it?
  • Why did she leave?

この疑問文では、疑問詞を使って「知りたい情報」を質問します。

  • what(なに?)⇒ ものの情報
  • who(だれ?)⇒ 人物の情報
  • why(なぜ?)⇒ 理由の情報

✅Wh疑問文では、Wh疑問詞が文頭に置かれ、定形動詞が2番目に置かれます

また、この疑問文にも別の言い方があります。

  • Open Question(開いている質問)
    ⇒ 「はい/いいえ」のように回答の選択が閉じていない
  • 補足疑問文
    ⇒ 聞き手の知りたい情報を「補足」して回答する

このように、英語の2タイプの疑問文は、次の2つの原理で作られます。

Yes-No疑問文
👉 文が「成立しているか?」を問う
👉 定形動詞が文頭

② Wh疑問文
👉 文の一部を「知りたい情報」にして問う
👉 疑問詞が文頭+定形動詞が2番目

この2つの定形動詞を軸にした語順は、日本の英文法ではなじみがないかと思います。

しかしどちらも言語学的に認められた専門用語がちゃんとあります。

🥇V1語順(verb-initial word order)
⇒ 定形動詞を文頭に置く語順

🥈V2語順(verb-second word order)
⇒ 定形動詞を2番目に置く語順

この2つの疑問文を作る語順ルールは、ドイツ語やオランダ語やスウェーデン語などのゲルマン語で共通です。

一見バラバラに見える疑問文ですが、ゲルマン語文法で重要になる定形動詞の位置を見れば、整合性のある理解ができます。

では、ここから実際に疑問文を作ってみましょう!

🥇Yes-No疑問文をV1語順で作る

Yes-No疑問文は「その文が成立しているかどうか?」を尋ねる形です。

もちろん作り方は簡単です。

✅文構造の中心になる「定形動詞」を文頭に置く(V1語順)

では「V1語順」のYes-No疑問文を見ていきましょう。

  • Is it true?
  • Was he doing it?
  • Do you like it?
  • Did you like it?
  • Has she done it?
  • Had she done it?
  • Can you help us?
  • Could you help us?

これらは、先頭の定形動詞が意味する「文の成立」に対し「Yes なの?それとも No なの?」を尋ねる文になっています。

そのため、次の2つの重要な情報を尋ねることにもなります。

時制(tense)
⇒ 動詞の現在形や過去形で「時間枠」を示す

☑️法(mood)
⇒ 法助動詞で「話し手の認識・態度」を示す


まず be動詞の時制を見てみます。

Is it true?(現在形)
⇒ それは 真実なの?そうでないの?

☑️Was it true?(過去形)
⇒ それは 真実だったの?そうでなかったの?

(📌be動詞は「存在」や「主語の説明」を意味します)

次に一般動詞の場合には、助動詞 do定形動詞として前に出ます。

Do you do it?
⇒ きみは するの?しないの?それを。

☑️Did you do it?
⇒ きみは したの?しなかったの?それを。

(📌助動詞 do の文法解説はブログ後半にあります)

そしてさらに法助動詞でもやることは同じです。

Can she ~?
⇒ 彼女は 可能性として できるの?できないの?

Will he ~?
⇒ 彼は 未来に向かって するつもり?しないつもり?

このように Yes-No疑問文は『定形動詞文頭に置くことで「文の成立」を問う構造(V1語順)』になります。

ここから、すこしひねりを利かせた回答も可能になります。


ではまず、時制をみてみましょう。

🤔Is she still tired?
(彼女はまだ疲れてるんかな?)

😉She was a few minutes ago, but she is fine now.
(数分前はそうやったたけど、今は大丈夫やで)

そしてさらに、法助動詞で認識・態度を調整したりもできます。

🤔Can you really do this?
(可能性として、君はホンマにこれをやれるんかな?)

😩I can but I won’t.
(やろうと思えばできるけど、やるつもりはないで)

といったように、文の成立を定形動詞が担当するので、あえて「はい or いいえ」の選択を超えて定形動詞で回答することもできます!

Yes-No疑問文では、文を成立させる定形動詞そのものがV1語順になることで「質問のスイッチ」になります

(🔗V1語順の詳しい解説はこちらをどうぞ👇)

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🥈Wh-疑問文をV2語順で作る

Wh疑問文は「話し手が知りたい具体的な情報」を尋ねる形です。

Wh疑問文の作り方も簡単です。

1️⃣知りたい情報である「疑問詞」を先頭に置く

2️⃣文構造の中心になる「定形動詞」は2番目に置く(V2語順)

では「V2語順」のWh疑問文の構造を見ていきましょう。

まず疑問詞の基本である「5W1H」を確認します。

  • who ⇒ だれ?
  • what ⇒ なに?
  • where ⇒ どこ?
  • when ⇒ いつ?
  • why ⇒ なぜ?
  • how ⇒ どんな?どうやって?

これが話し手が「知りたい情報」になります。

ではここで、Wh疑問文をつくる話し手の頭の中をのぞいてみましょう。

文を作ろうとすると「情報の空白」がある

その「情報の空白」をWh疑問詞で埋める

この「空白」とは、文の中の「人・物・場所・時間・方法・理由」などの情報です。

つまり…Wh疑問詞は「動詞のまわりに配置される情報」を質問するツールになります。

そして英文法の基本ルールを見ておきましょう。

✅英単語を選ぶときは、意味品詞の2つの基準に従って決まる

そして英語の疑問詞も次の2つの情報に従って置き換えます。

  1. 意味(meaning)
  2. 品詞(part of speech)
  • who名詞
  • what名詞
  • where場所副詞
  • when副詞
  • why理由副詞
  • how状態・方法形容詞・副詞

(📌why は文全体の理由を尋ねるため、他の疑問詞とは少し性質が異なります)

ではここで語順はいったん保留して、動詞の周りの「情報」だけ置き換えてみましょう。

まず普通に文章をつくります。

He made curry here yesterday quickly because he was hungry.
⇒ 彼は 作った カレーを ここで 昨日 素早く なぜなら 彼は 空腹だった。

ここからちょっと無理をして動詞の周りの「情報」をWh疑問詞で全て置き換えます。

Who made what where when how why?
⇒ 誰が 作った なにを どこで いつ どのように なぜ?

このように動詞の周りにある情報は、Wh疑問詞に置き換え可能です!

Wh疑問詞を先頭に置くV2語順

Wh疑問詞の置き換えが決まったら、次はV2語順を作るだけです。

ではここで、日本でよく見る解説をまず確認します。

疑問詞を先頭に置いて、主語動詞を入れ替える。

(📌間違いではないですが、うまく機能しないケースがあります)

ですが実際にゲルマン語での共通のルールは「疑問詞を先頭に置いて、定形動詞2番目に置く」というものです。


ではここから、定形動詞を軸にしてWh疑問文をV2語順で作っていきましょう。

次の3つの文で here(場所の副詞)を尋ねる疑問文を同時につくります。

  1. She is here.
  2. She will live here.
  3. She has lived here.

(📌助動詞 do を使うパターンはブログ後半で解説します)

ではまず最初に here を「情報の空白(知りたい情報)」として扱います。

  1. She is (どこ?).
  2. She will live (どこ?).
  3. She has lived (どこ?).

ここから(どこ?)を知りたいので「場所の疑問副詞 where」に置き換えます。

  1. She is where?
  2. She will live where?
  3. She has lived where?

この形は、語順をまだ整えていない途中段階の文です。

そのため次に where(疑問副詞)を注目すべき「知りたい情報」として先頭に移動させます。

  1. Where she is?
  2. Where she will live?
  3. Where she has lived?

さらにここから定形動詞V2語順に位置させるので、「主語 she」は定形動詞の後ろに配置されます。

  1. Where is she?
  2. Where will she live?
  3. Where has she lived?

これで出来上がりです!驚くほどカンタンですよね?

つまりWh疑問文は、次の3ステップで作られます。

  1. 知りたい情報を指定する
  2. Wh疑問詞で置き換える
  3. Wh疑問詞を文頭に移動 + 定形動詞を2番目に置く

このようにWh疑問文はV2語順で完全対応できます!

もちろんドイツ語でもオランダ語などでも全く同じです!

(🔗V2語順の詳しい解説はこちらをどうぞ👇)

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Wh疑問詞が主語でもV2語順

では次に、Wh疑問詞が主語のケースを見ていきます。

  • who(人)
  • what(もの)
  • which(選択)

これらは名詞を置き換えるので「主語」になることができます。

そのため「Wh疑問詞=主語」という超シンプルな文が生まれます。

Alice was traveling around.

Who was traveling around?

といったように最初からV2語順になっています。

2️⃣Wh疑問詞が主語なら、そのままV2語順の出来上がり!

特に何もいらないカンタンな仕組みです。

もちろん、主語が名詞フレーズとして疑問詞を使う場合でも同様です。

Thousands of travelers visit this place every day.

How many travelers visit this place every day?

このように名詞フレーズの一部をWh疑問詞に変えてもV2語順はそのままです。

こういうわけですから…

疑問詞を先頭に置いて、主語動詞を入れ替える。

(この指示は忘れてください😂)

ここまでの Wh疑問文の基本ルールを再確認します。

  1. Wh疑問詞は文頭!
  2. 定形動詞はV2語順!

これを知っておくだけで疑問詞がどこで使われても基本ルール(V2語順)で対応できます。

🕵️‍♂️助動詞 do を使った疑問文

現代英語では一般動詞の場合に、2種類の疑問文に助動詞 do を使います。

  1. Yes-no 疑問文
    Did you know that?(V1語順)
  2. Wh疑問文
    ⇒ How does she know that?(V2語順)

実はこの仕組みは英語の歴史の中では比較的新しいものなんです。

🎯助動詞 do を使う疑問文は16世紀ごろ(初期近代英語)に広まりました。

それ以前の英語では、一般動詞でもそのまま倒置が可能でした。

ちなみに、ハリーポッターの映画も参考になります。

What say you, Pius?
(何を 言う きみは パイアス?)
⇒ 申し開きをすることはあるか、パイアス?

Harry Potter and the Deathly Hallows: Part 1 (2010)

このように「名前を言ってはいけないあの人」のセリフにも登場します。

この古風な疑問文を現代英語に置き換えてみましょう。

What do you say, Pius?

この助動詞 do が唐突に登場するのが、私たちにとってなじみのある英語です。

もちろん、Wiktionary の what say you の記事に解説も載っています👇

Early Modern English syntax for what do you say; at the time, do-support was not yet obligatory.

『これは初期近代英語における “what do you say” の統語構造(syntax)であり、当時は助動詞 do(do-support)の使用は義務的ではなかった。』

https://en.wiktionary.org/wiki/what_say_you

つまり一般動詞の疑問文や否定文で登場する助動詞 do が歴史的には新しい用法です。

そして一般動詞ではない be動詞法助動詞 willcan のほうがゲルマン語の正統派というわけです。

もちろん、いずれのケースでも助動詞 do が定形動詞になることで語順ルールは守られています。

  1. What say you, Pius?
  2. What do you say, Pius?

(📌どちらのパターンでもV2語順です)

(🔗助動詞 do の詳しい解説はこちらをどうぞ👇)

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助動詞 do の疑問文が必要な理由

ではここから助動詞 do が使われるようになった経緯を探っていきます。

その主な理由は「英語では、歴史の中で動詞の形の違いがシンプルになっていった」という点にあります。

実際に、動詞 read を見てみましょう。

✅They read this.

  1. 読む(現在形)
  2. 読んだ(過去形)

(📌発音は /riːd/ と /red/ で違います)

と同じ形になってしまうので書き言葉では区別がつきません!

そこで、助動詞 do で Yes-no疑問文をつくってみます。

Do they read this?
⇒ 現在形

☑️Did they read this?
⇒ 過去形

(📌助動詞 do が定形動詞としてV1語順を作ります)

助動詞 do があれば区別が可能になります。


さらに助動詞 do はWh疑問文でも重要になる場合があります。

昔の英語の疑問代名詞(人)には、形の違いと使い分けがありました。

  1. who(主格=主語で使う)
  2. whom(目的格=主語以外で使う)

この whom は現代英語ではあまり使わなくなりつつあります。

そのため、あえてムリヤリに例文をつくると…

  1. Who sees him?
    誰が みるの? 彼を
  2. Whom sees he?
    誰を みるの? 彼が

(📌実際には②は使われない構造ですが「格変化があれば語順に頼らず区別できる」という例として示しています)

というように助動詞 do なしでも区別が可能になります。

英語では不自然なこの区別ですが、ドイツ語であれば自然な文章です。

  1. Wer sieht ihm?
    誰が みるの? 彼を
  2. Wen sieht er?
    誰を みるの? 彼は

(📌定形動詞 sieht(≒ see)をつかったV2語順です)

ドイツ語と違って、現代英語では名詞の変化は代名詞以外からは消えてしまいました。

さらに whom(誰を、誰に)の使用も who にどんどん置き換わりつつあります。

そのため現代英語では、助動詞 do を使って区別する必要が出てきました👇

  1. Who knows the man?
    誰が 知っているの? その男性を
  2. Who does the man know?
    誰を その男性は 知っているの?)

(📌助動詞 does がV2語順を作ります)

このように助動詞 do は、英語の動詞の形の違いがシンプルになっていく中でも、しっかりと定形動詞としてV1語順そしてV2語順を守っています!

つまり英語は、単語の形(語尾)による区別を失った代わりに語順助動詞 do で定形動詞中心の文の構造を守る言語になったのです。

⭐Closing Thought

ここまでお読み下さった皆さん、ありがとうございました😌

疑問文の作り方って実はとても簡単ですよね?

そもそも英語の疑問文の語順はすでに決まっています。

  1. Yes-No疑問文
    → 定形動詞を文頭(V1語順)
  2. Wh疑問文
    → 定形動詞は2番目(V2語順)

そして、このことはドイツ語やオランダ語などでも共有される基本知識です。

このブログを読んで、もしみなさんが、

🤔日本人ってゲルマン語の語順を習ってないから英語が苦手なんやないの?

と思われたとしたら、きっとそれは正しい見解だと思いますよ😉

ではまた、別の記事でお会いしましょう🫡

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